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How Much Does SBI証券 米国株アプリ Make?
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Reviews (3)▼
設定の欄に文字の大きさ、色、太さなどカスタマイズできるようにして欲しい。 黒い背景に赤い字がとても見づらいし文字も小さいので、見ていると目が疲れます。 時間によっては反映がなく、-ーーとなって数字がない。 更新すれば見られるのかと思うとそうではない。 SBIはどうして何個もアプリを作るんだろう。 一つにまとめて欲しいし、ホームページ含め、楽天証券の使いやすさを見習って欲しい。 もちろん証券会社としてはとても評価してますが、使いずらい、スマホサイト開いてるのにPCサイトに旋回されたり、なんとかして欲しい…
いちばんストレスを感じるのは、売り注文を出す時に「見込み損益」が示されないことと、売買が成立した後に実現損益が確認しにくいこと。いちいち、Webへ飛んでいくつかのステップを踏まなければ確認できない。 楽天証券のispeedではどちらもアプリ内で簡単に確認できます。 楽天証券は国内も米国株も一緒ですが全体にストレスが少ないです。 楽天証券と比べてストレスだと感じるのは、 1.売り注文を出す画面で「見込み損益」がかくにんできないこと。 2.「実現損益」がアプリ内で確認できないこと。 3.文字が小さい。 4.銘柄登録の仕方が分かりにくい 5.銘柄登録で重複していても教えてくれない 6.「投資信託取引報告書(特定投信等)」電子交付のお知らせ」がメールで届くが、Webにリンクされておらず、なんの取引に対してなのかわからないので、無駄 文字をもう少し大きくしてほしいなあ。 あと、注文照会でずらっと確認できるのはいいけど、絞り込み機能がいまいち。約定していないものだけを抽出するとか、その逆とかの機能を増やしてほしいです。 楽天証券をできたら見習ってほしいなんて言ったら申し訳ないけど、そう言いたくなるくらい使い勝手が違います。 両方使っていきたいのでどうか頑張ってください。
米国株取引にアプリが出来たのは嬉しいが、実際使ってみると結構残念な仕様。 まず、チャート機能だが、これはやはりスクロールではなく、チャート機能ボタンを押してチャート機能画面に切り替わる方がはるかに使いやすい。 これに限らず、なぜ日本株アプリからわざわざ仕様を変えたのか分からない点が多々。 それで使いやすくなっていればいいんですがね。 細かい点は沢山あるが、最大の問題点は通知機能がないこと。 もともとSBIの外国株取引はメール通知もないが、アプリが出来た以上、アプリからの通知はあると思ったのに、無いんですね。 株価がリアルタイムではないので、他のサイトで株価を確認してから指値しているが、若干タイムラグが生じてしまうこともあり、約定通知が来ないといちいち注文照会画面を見に行かなくてはならず非常に面倒。 通知って、そんなに技術的に高度なことなんですかね?
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米国株式専用公式アプリ。取引・資産管理・銘柄検索・情報収集・分析をアプリひとつで。初心者から経験者、NISA活用までどんな方も便利にご利用いただけます! 【主な機能】 ■取引 ・チャートや板情報(気配値)を見ながら、迷わず注文できる! ・もちろんNISAにも対応。円、米ドルどちらでも注文可能です...