Check the acquisition promise
Read the store headline, screenshots and description. What problem is the app promising to solve?
Study the storefront ↗EISYS,inc. · iOS
Explore the ad evidence, study the storefront, and build your next acquisition hypothesis.
01 / Creative research
Read the store headline, screenshots and description. What problem is the app promising to solve?
Study the storefront ↗Explore apps with direct store-link matches. Compare their hooks and formats without assuming the same approach works here.
Browse observed advertisers ↗Store rankings and revenue estimates describe market context. They do not establish ad spend, conversions or ROAS.
Review the market context ↗02 / Storefront & product
Study the product story and store experience behind the acquisition funnel.
03 / Market context
Keep revenue, downloads and store rankings separate from advertising performance.
アプリがリリースされた当初はよく落ちたものですが、ここのところは動作が安定してきた印象です。 機能は、基本的にウェブブラウザ(DLsite Play)で出来ることはアプリでも可能にしてほしいところ。長らく私が希望していた、読める書籍をソートする選択肢に「リリース順」(新しい順・古い順ともに)も遂に追加されました。死角がどんどん解消しています。あとは、見開き表示の左右始まりを書籍ごとに覚えていてもらえるとより使いやすくなる筈です。見開きを正しく表示させてほしいですからね。現状、電子書籍の提供データの形式によっては実現されていますが、旧来のJPGのセットやPDFの一部で共通化された切り替えボタンが残っています(ここの設定が書籍ごとに保存されるのが理想です)。読みながら切り替えればどうにかなるので、切り替えボタンが表示される今でも最低限のラインには達しているものの、ここまで機能改善が進んできたら是非手がけてほしい部分です。 前のアプリにこの機能が無くて、リリース時期や版元によって左右が間違ったまま固定されて表示されるのが多く、それに比べれば新アプリはかなり良くなっています。今後ともウェブブラウザでの閲覧システムを目指して下さい(あれは良い出来です)、もう少しで届きます。星も前より増やしておきました。完成したと思えるときに★5にしましょう。
作品閲覧だけでいえば不満はないが、操作性の面で多数の細かな問題がある。 機能修正して欲しい点ではあるので要望を兼ねてここに書くが、基本的な使用面では問題なく使えるので「ブラウザ版より少し画面を広く使いたい」「都度ブラウザを開いて使うのはちょっと」という人はインストールしておくことをお勧めする。 まず、ブラウザ版のDLsite Playと概ね同じように使うことができ、ブラウザではないのでブラウザ由来のコンソール系UIで表示範囲が狭くさせられることもないので大きめに表示して楽しめるのが良い点。 DLsite Playのマイリストを引き継げないのは残念だが、逆にいえばそれぞれで別のマイリストを作成することができるとも言える。 他方、残念な点も多い。 たとえば作品のソート順のデフォルトが「最近開いた」順で固定なこと。ぶっちゃけ「最近開いたもの」でわざわざ探したりしないのでいちいち「購入順」などに切り替えねばならず、些細ではあるが毎回不便に感じている。せめて前回のソート順を記憶して欲しい。 次に作品一覧にスクロールバーが存在しないこと。大量に購入した状態で「昔買ったやつ」を探そうとするとずっとスワイプを繰り返さないといけない。ヘビーユーザーほど不便になるのでスクロールバーの追加はして欲しい。 また「画面を戻る」機能も弱い。ブラウザではないので「画面端からスワイプ」しても戻ったり進んだりはできず、作品詳細に入った後は左上の「戻る」ボタンを押さなければならない。しかしこの「戻るボタン」の機能が「1つ上のディレクトリに戻る」のではなくブラウザの「1つ前の画面に戻る」なので、1つの作品内で複数のフォルダを行ったり来たりした後に「戻る」ボタンを押しても作品一覧には辿り着けない。メインメニュー時に下に表示されるコンソールも消えているのでひたすら連打するかタスクキルして立ち上げ直すしかないのは流石に設計に問題がある。 後は、購入済みの商品でライブラリにもあるのに、なぜか作品閲覧後の「同一サークル作品」の画面で未購入扱いになっていてブラウザの商品ページに飛ばされるのも「DLsite Play」では出来ていた処理が引き継げていないので修正して欲しい点。購入済みならライブラリのその商品を開き、未購入なら商品ページに飛ぶ、という「DLsite Play」の挙動を再現して欲しい。
まず、結論から言うと可もなく不可もなくと言ったところでしょうか。 いちいちブラウザを開かなくていいようになってのは素直に嬉しいのですが、ブラウザだと普通に読める作品がアプリだと配信が終了していますと出たりまだ色々と荒いところが見受けられます。 メリットとしては、いちいちブラウザを開かなくていい事や当たり前ですがマンガやCGのみが表示されるので読みたい本がすぐに読める事ですね。 デメリットとしては、それなりに細かいバグが多いのでそういうのが気になる人にはおすすめ出来ません。 なお、これは私の意見なので、参考程度に留めてください。 以上、若輩者のレビューでした。
ついに登場!viviON ID会員サービス公式ビューアアプリ! viviON IDアカウントでログインするだけで、購入済みのコミック作品(Webtoon・商業/同人ボイスコミック)・CG作品・ノベル作品を簡単に楽しく読むことができます。 viviON ID会員サービスで購入したマンガ作品をこれまで...